ホーム >  教員の近著

九州大学法学部

教員の近著紹介 2012年6月〜2012年10月分(#288 - #307)

2012年12月25日更新

 

笠木准教授【社会保障法】
笠木映里『社会保障と私保険——フランスの補足的医療保険』
有斐閣、2012年10月30日発行
 #307

 

大橋名誉教授【行政法】、原田准教授【行政法】
大橋洋一=斎藤 誠=山本隆司(編著)/飯島淳子=太田匡彦=大脇成昭=興津征雄=島村 健=徳本広孝=中原茂樹=原田大樹(著)『行政法判例集2——救済法』
有斐閣、2012年10月25日発行
 #306

 

大橋名誉教授【行政法】、木佐教授【行政法】、原田准教授【行政法】
宇賀克也=交告尚史=山本隆司(編)『行政判例百選1〔第6版〕』(別冊ジュリスト 211)
有斐閣、2012年10月20日発行
 #305

 

井上准教授【刑法】、香山准教授【民法】、酒匂教授【法理学】、武内准教授【刑事政策】
「法政研究」79巻1=2号
九州大学法政学会、2012年10月16日発行
 #304

 

大橋名誉教授【行政法】、原田准教授【行政法】
宇賀克也(責任編集)『行政法研究 創刊第1号』
信山社、2012年10月発行
 #303

 

笠木准教授【社会保障法】、野田教授【労働法】、山下准教授【労働法】
西谷 敏=野田 進=和田 肇(編)『新基本法コンメンタール 労働基準法・労働契約法』
日本評論社、2012年10月10日発行
 #302

 

木佐教授【行政法】
木佐茂男(監修)、青山彰久=国分高史(著)『地方自治制度“再編論議”の深層——ジャーナリストが分析する』
公人の友社、2012年10月5日発行
 #301

 

笠原准教授【商法】
山下友信=神田秀樹(編)『商法判例集〔第5版〕』
有斐閣、2012年9月30日発行
 #300

 

伊藤名誉教授【民法】
佐藤義彦=伊藤昌司=右近健男『民法5――親族・相続〔第4版〕』(有斐閣Sシリーズ)
有斐閣、2012年9月30日発行
 #299

 

赤坂准教授【憲法】
曽我部真裕=赤坂幸一=新井 誠=尾形 健(編)『憲法論点教室』
日本評論社、2012年9月24日発行
 #298

 

井上准教授【刑法】
浅田和茂=井田 良(編)『新基本法コンメンタール 刑法』(別冊法学セミナー)
日本評論社、2012年9月21日発行
 #297

 

上田(竹)准教授【民事訴訟法】
池田辰夫(編)『アクチュアル民事訴訟法』
法律文化社、2012年9月20日発行
 #296

 

木佐教授【行政法】、田中(孝)准教授【行政法】
木佐茂男=田中孝男(編著)『自治体法務入門〔第4版〕』
ぎょうせい、2012年9月10日発行
 #295

 

西准教授【中国法】
岡本隆司=吉澤誠一郎(編)『近代中国研究入門』
東京大学出版会、2012年8月31日発行
 #294

 

堀野教授【民事訴訟法】
法学セミナー編集部(編)『司法試験の問題と解説 2012』(別冊法学セミナー)
日本評論社、2012年8月25日発行
 #293

 

南野准教授【憲法】
高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』
日本評論社、2012年8月10日発行
 #292

 

笠木准教授【社会保障法】
日本社会保障法学会(編)『新・講座社会保障法第1巻/これからの医療と年金』
法律文化社、2012年7月31日発行
 #291

 

内田名誉教授【刑法】
内田博文=八尋光秀=鴨志田祐美(編著)『転落自白――「日本型えん罪」は、なぜうまれるのか』
日本評論社、2012年7月発行
 #290

 

赤坂准教授【憲法】
谷福丸(著)/赤坂幸一=中澤俊輔=牧原 出(編著)『議会政治と55年体制――衆議院事務総長の回想/谷福丸オーラル・ヒストリー』
信山社、2012年6月30日発行
  #289

 

上田(純)教授【商法】
三宅弘人=大澤恒夫(編)/上田純子=仁木恒夫=猪股孝史=下村眞美(著)『民事法総合学修入門』
日本評論社、2012年6月発行
 #288

 

 

 

2012年2月〜2012年5月分、#266〜#287

2011年8月〜2012年1月分、#233〜#265

2011年4月〜2011年7月分、#211〜#232

2011年1月〜2011年3月分、#195〜#210

2010年10月〜2010年12月分、#178〜#194

2010年7月〜2010年9月分、#168〜#177

2010年4月〜2010年6月分、#153〜#167

2009年12月〜2010年3月分、#138〜#152

2009年9月〜11月分、#125〜#137

2009年5月〜8月分、#114〜#124

2009年3月〜4月分、#100〜#113

2008年11月〜2009年2月分、#092〜#099

2008年7月〜10月分、#078〜#091 

2008年4月〜6月分、#061〜#077

2008年1月〜3月分、#046〜#060

2007年9月〜12月分、#031〜#045

2007年5月〜8月分、#016〜#030

2007年2月〜4月分、#001〜#015

九州大学法学叢書

概要